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こんにちは!!ぽこぽこです!!
作業療法士を目指している学生の方、こんなお悩みありませんか??
「作業療法評価って何をすればいいのかわからない…」
「実習中にすぐ確認できる本がほしい…」
「学生におすすめの評価本を知りたい…」
私自身、学生時代の実習で
・評価項目がわからない
・何を見ればいいのかわからない
・指導者に質問されて答えられない
という経験をしました。
そんな時、本当に助けられたのが「OT評価ポケット手帳」です。
結論から言うと、
作業療法士学生の評価本はこれ一択です。
この記事では、
・学生におすすめの理由
・実習での使い方
・他の評価本との違い
を現役作業療法士が本音で解説します。
作業療法士学生にOT評価ポケット手帳をおすすめする理由
理由① 作業療法評価のすべてがこの一冊にまとまっている
OT評価ポケット手帳には、実習で必要な評価が網羅されています。
例えば、
身体機能評価
・ROM(関節可動域)
・MMT(筋力検査)
・形態測定
バランス評価
・FBS
・TUG
認知機能評価
・HDS-R
・MMSE
その他
・感覚検査
・疼痛評価
・意識レベル(JCS・GCS)
実習中、
「この評価どうやるんだっけ??」
となった時に、すぐ確認できます。
教科書を開く時間がない実習では必須の一冊!!
理由② 実習だけでなく臨床でも使える
OT評価ポケット手帳は疾患別評価も掲載されています。
例:
・脳卒中
・脊髄損傷
・運動器疾患
・呼吸器疾患
・循環器疾患
・精神疾患
私は現役作業療法士ですが、
新規患者の評価前に今でも使っています。
学生だけでなく、
新人作業療法士にも必須の本であると感じています。
理由③ コンパクトで持ち運び最強
教科書のデメリット
・重たい
・大きい
・調べにくい
OT評価ポケット手帳は
・ポケットサイズ
・軽い
・調べやすい
実習との相性が完璧です。
【体験談】実習中、本当に心の支えになった一冊
私は実習中、
「評価をどうすればいいかわからない」
と悩むことが多くありました。
しかし、この本を持っていたことで
すぐ確認でき、
自信を持って評価できました。
指導者から
「よく勉強してるね」
と言われたこともあります。
まさに、
実習を乗り越えられたのはこの本のおかげです。
他の作業療法評価本との比較
| 比較項目 | OT評価ポケット手帳 | 教科書 |
|---|---|---|
| 持ち運び | ◎ | × |
| 調べやすさ | ◎ | △ |
| 実習向き | ◎ | △ |
| 情報量 | ○ | ◎ |
教科書は詳しいですが、
実習では使いにくいです。
その点、
OT評価ポケット手帳は
実習向けに最適化されています。
こんな使い方もできる
おすすめの使い方
・定期試験前の復習
・国試前の確認
要点がまとまっているため、
短時間で復習できます。
深く調べたい場合は不向きかも
内容は簡潔です。
そのため、
深い知識には向きません。
しかし、
実習では
「すぐ確認できること」
が最も重要です。
深く学ぶ場合は教科書を併用すれば問題ありません。
こんな作業療法士学生におすすめ
以下に当てはまる方は必須です。
・実習が不安
・評価がわからない
・おすすめの評価本を知りたい
・持ち運びしやすい本がほしい
FAQ
Q 学生以外でも使えますか?
作業療法士学生〜若手作業療法士(1〜3年目)まで使える
内容となっています。
Q いつ買うべきですか?
現在持っていない方は、今すぐにでも買うべきです。
サイズはどれぐらいですか?
160×90×13(mm)
ポケットに入るサイズです。
シリーズ本もおすすめ
同シリーズ
・リハ実践ポケット手帳~PT・OT・STのリスク管理
急性期で働く作業療法士に特におすすめな一冊です!!
まとめ|作業療法士学生の評価本はこれで決まり
OT評価ポケット手帳は
・実習で使える
・臨床でも使える
・国試対策になる
作業療法士学生にとって
最強の評価本です。
私自身、
学生時代に本当に助けられました。
これから実習に行く方は、
ぜひ手に取ってみてください!!
実習の安心感が大きく変わります!!
▶実習に行った学生のほとんどが購入しています。
売り切れる前にチェックしてください。


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